私の仕事は同じことを繰り返すだけの単純作業。
こんなこと誰にでもできることだと思うから代わりは誰にでも勤まる。
誰にでも勤まるということは何時リストラになってもおかしくはないということ。
正社員とはいえビクビクしているのが正直なところなのです。

そんな環境なので、『代わりがきかない人』というものに強い憧れがあります。
NHKでやっていたプロフェッショナル仕事の流儀という番組とかを見て自分もそうなりたいと思ったり(笑)
そうなるためにはまず資格をとっておくと有利だと思い、自分の年齢や経験等の条件でとれる資格をピックアップしたなかから、セラピスト(整体師)の資格がいいなーと思いました。
最初は今勤めている会社で活きる資格を中心に考えていたのですが、いろんな資格について調べているうちに「自分のやりたいこと」について深く考えてしまいました。

自分の人生は自分で舵を取る物のはず。
まずは整体学校の資料を請求することから始めてみようと思っています。

私は山菜摘みが趣味で、春先にはフキノトウを毎日採りに行きます。フキノトウを味噌とお砂糖で合わせて作る「フキ味噌」を作るのが大得意で、この味噌をのせて食べるご飯が とっても美味しいのです。

フキノトウのほろ苦さと甘い味噌のマッチングでご飯が進んで止まりません。喜んで食べ続けていたある日、自分の二重顎に気付きました。体重計に乗ると短期間で3キロも増加しているではありませんか。「これは大変だ、フキ味噌ご飯を食べ過ぎた!」と大至急ダイエットを決心しました。炭水化物の食べ過ぎで太った体は炭水化物を減らして痩せるしかないと、実行に移しました。もともと、食いしん坊で食べる事を生きがいのようにしている私が、食べずに過ごすなんて無理です。だから、自分のダイエットルールを決まました。食べる回数に制限なし、食べたい時に食べても良い、タンパク質と繊維質を中心に食事する。そうルール決めし、ダイエット開始です。

タンパク質といえば、肉や魚、豆類、卵、乳製品ですが、タンパク質は内臓や皮膚、髪や爪に使われる栄養素です。ようは、脂肪にななりにくいのです。

カロリー制限のダイエットは、このタンパク質不足により、肌や髪の艶がなくなり美しく痩せる事が難しいと知っていました。美しく短期で減量する為、3日間の低炭水化物の食事療法を実践し、見事3キロのダイエットに成功しました。ストレスのたまらないルールと短期集中が成功のカギです。

社会人になって早10年。
会社でも部下ができ、同期の同僚は次々と所帯を持ってしまった。
結婚式に出席するたびに「お前も早く結婚しろよ」なんて言われるけど、
そんなかんたんに相手がみつかるなら苦労はしないという話だ。

僕が勤務している会社はサー残も毎日のようにあるから、恋人を探すなんて時間はないと
思うんだけど、みんなそのへんはしっかりしているんだなーなどと、変に感心してしまう。

そこで同僚に恥を忍んで聞いてみたんです。
相手はどうやって探したのか、もともと付き合っていた相手なのか、結婚に至るまでどのくらい付き合ったのか。
すると、僕のことを心配していてくれたのかその同僚は親身になって相談に乗ってくれて教えてくれました。
なんでも相手は社会人サークルでみつけた相手とのこと。
同僚が言うには、社会人サークルというところはお互いに結婚相手候補を探しているところだからいい意味でまわりくどいことがないのだとか。

最初は出会い系みたいな印象だったせいもあって良い印象はなかったんだけど、このままでは自分の人生埒があかないのでまずは社会勉強の一環として参加してみようかと思う。

引っ越し際にこの際だから処分してしまいたい物が沢山出たのでまずは粗大ゴミとして処分を検討したのですが、役場に問い合わせた所、『ゴミ捨て場所まで自分で持っていって』との事でした。とてもじゃないけどデカいソファーやパイプベットを二回から1人で下ろして更にゴミ捨て場まで移動させるのは無理です。

そこでポストに入っていた広島不用品回収をやっている便利屋さんに電話をしたところ、ゴミ処分は量が多い方がお得で、軽トラック一台の量で¥10000でした。作業員さんも一名付いてくれるのも料金に込みということでした。リーズナブルだし、電話での応対が丁寧で不安だった事もあまり感じなかったのでこの便利屋さんに決めました。

ついでをいうと、引っ越しもサービスでやっており、金額が引っ越しやの半分くらいで見積もって頂いたので、そのまま引っ越しもお願いする事となりました。実際に作業当日も作業員の方は丁寧で、もっと雑で無愛想な雰囲気を想像していただけに、良い意味で期待を裏切られました(笑)今後ももし大きいめのゴミ等が出る場合にはまた便利屋さんのゴミ回収にお願いすると思います。

これは画期的!
アームレスト付きのマウスパッドというかマウスパッド付きのアームレストというか、そんなやつ。

これを使えば日々悩まされている腕の疲れも軽減されるだろうと期待して購入してみた。
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が・・・・・、これは想像を裏切るものだった。
私はマウスからの手の移動範囲を極力狭くしたいためテンキーレスキーボードを愛用している。
マウスから右手をスムーズに最短距離でキーボードのホームポジションに移動できる環境が望ましいのだ。
それにはマウスとキーボードが水平な高さにある必要があるのだが(このマウスパッドを使ってわかった)段差ができてしまうためスムーズに手を移動できないのだ。
細かいところに拘り過ぎなのかもしれないが、仕事でパソコンを使う場合は少しでも労力を省けるならそうしたいと思っている人が多いのではないだろうか。

アームレストは単体で購入してマウスパッドはデスクに敷くタイプにしたほうが快適そうだ。