ツイッターやラインの楽しみ方

インターネットを通じてのコミュニケーションの取り方は数年前携帯キャリアメールやブログが一般的だった。
それがここ数年で急成長し、リアルタイムを共有できるツイッターやラインのユーザーが急増し、
携帯キャリアメールやブログを常用するという人は減ったと思う。

コミュニケーションをとる手段として、静的(相手がアクセスするまで見られることがない)ものよりも、
動的(リアルタイムで反応してくれる)という意味ではたしかにツイッターやラインの方が、ブログよりも利便性は高いでしょう。
しかし、、、これは、ツイッターであればフォロワー、ラインであれば友達がいないとコミュニケーションは図れないもの。つまり他人向けの物ではない。

なにが言いたいのかというと、ビジネスやリア友とのやりとりにはツイッターやラインは非常に便利な物ですが、他人に向けて情報発信・意見の共有をするにはブログの方がいまだに利便性が高いんじゃないか ということ。

リア友が少ない私にはツイッターやラインの楽しみ方がわからないのだ!